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FAQトップ株式公開日程別 > 直前期
株式公開日程別 ・・・株式上場までには、何期かに渡る準備が必要です。
小カテゴリ直前期 ・・・完全運用・審査対応期間
基準期(直前期)とは?
実質審査とは?
関係会社の範囲とは?
Q.基準期(直前期)とは?
A.上場申請をする事業年度の期初の前日を期末とする直前の1会計期間をいいます。簡単に言うと、申請年度の前の期にあたります。この期は上場審査上、内部体制・数値ともに一番重要な年度になるとともに、審査のスタートとなる重要な年度でもあります。まず、大前提として、規程・業務フロー・予算制度・管理会計制度・内部監査・内部牽制等、直前前期までに整えた社内体制の完全運用が求められます。(実質運用1年超)また、合わせて、資本政策においては、ロックアップの対象期間に該当します。また、主に行っていく事項としてはこちらのような内容になります。



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Q.実質審査とは?
A.実質審査については、各証券取引所により公開されています。

<一例>
・セントレックス
・JASDAQ
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Q.関係会社の範囲とは?
A.株式上場審査の対象となる関係会社は、財務諸表等規則第8条に定められた関係会社よりも広い範囲であり、こちらのPDFに表記の人的・資本的関係会社が該当します。
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