弊社では社長が説明しやすく、キャピタリストもわかりやすい事業計画書をお作りしています!事業の魅力をアピールし、良き理解者を得るという意味でも事業計画書は作成は有効です!

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事業計画策定のご支援実績
採用実績数:43社

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【事例:IT開発企業(Community)】
関与期間 2ヶ月
接 触 既存顧客(株式公開プロジェクト受託先)からのご紹介
需 要 第三者割当増資実行にともなう事業計画書の策定依頼。
対 応
経営者との協議をおこない事業計画の提出期限・内容構成・利用目的等の
決定(約3時間)。
過去の決算書(3期分)・定款・商業登記簿謄本資本政策・商品カタログ・
月次試算表・株主名簿・主要仕入先一覧表・主要販売先一覧表等の資料を
提出いただき内容確認。
経営者との協議をおこない、各事業の市場及び現状における内容確認と課題点の
抽出と課題の対処策及び今後の資本政策、事業戦略、人員・設備投資・資金の
各種計画を把握及び課題点の抽出と課題の対処策を検討する
(累計訪問時間:約25時間)。
類似会社を弊社が独自に開発した新規上場企業データベースより抽出・選定。
当社にて「資本政策(A3・4頁構成)」を作成
経営者に対し「資本政策」を説明・提出し今後の資本政策決定。
当社にて「事業計画書(A4・28頁構成)」及び「キャッシュフロー表
資金繰り表(A3・1頁)」を作成。
経営者に対し「事業計画書」及び「キャッシュフロー表/資金繰り表」を説明・提出。
当社にて各種資料を修正後、経営者に対し再提出し業務終了。
担当者より
本案件は、経営者がベンチャーキャピタルとの折衝を持ち、キャピタリストより
事業計画書」を提出するよう依頼され、当初は既に社長の頭にある事業計画書
ご自身で作ろうとされていたようですが、日常業務が忙しく作る時間がない、要点が
纏まりきれないという事で、社長の友人である当社のお客様(社長)よりご紹介頂いて
取組させて頂きました案件です。

私共の対応は、現状の状況把握と分析をおこないつつ、経営者自身の頭にある将来の
各種計画(考え方・想定・経験・予測等)をひとつ、ひとつ棚卸しをおこない、途中で
社長自身が想像できなかった課題やリスク等も把握でき、その対策を共に考え、要点を
まとめ完成させて頂きました。
その後、無事にベンチャーキャピタルより第三者割当増資が実行され、現在、当社も
引き続き株式公開プロジェクトを受託・発足させ、ご支援させて頂いております。

尚、本事業計画書に記載した事項は以下のとおりとなっております。

<参考資料−本案件策定にて「事業計画書」に記載した事項>
■事業概要 ■事業開始の動機 ■沿革 ■資本金の推移 ■株式の状況 
資本政策 ■役員の状況 ■社債・新株予約権・新株予約権付社債の内容
■従業員の状況 ■経営理念 ■経営方針 ■経営目標 
■ビジョン(会社の将来像)■事業内容 ■商品・サ−ビス内容 
■現状の基本戦略 ■業界市場の動向 ■顧客層・タ−ゲット・ニ−ズ
■競合性 ■ファイブフォ−ス分析 ■ポジショニング分析 ■組織図
■SWOT分析 ■主要販売先 ■販売方法 ■主要仕入先・外注先・仕入方法 
■主要取引金融機関 ■外部機関の活用状況 ■事業展開の方針 ■販売戦略
■マ−ケティング戦略・展開手法 ■価格戦略 ■プロモ−ション戦略
■仕入戦略 ■商品開発戦略 ■技術開発戦略 ■人員・人材戦略 ■特記事項
■資金調達戦略 ■想定されるリスクとその対応策 
■要素別(事業別・商品群別)事業戦略 ■損益計算書(5ヵ年計画) 
貸借対照表(5ヵ年計画) ■資金調達/運用表 ■資金繰り計画
■設備投資計画 ■株式公開プロジェクトスケジュール 
■株式公開プロジェクト準備体制
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